2010年11月27日

ありがとう。

昨日のエントリー、というか内容的には一昨日のエントリーについて拍手コメント頂きました。
せっかくお気を遣って下さったので、敢えてそれに甘えさせて頂いて、僕の方としても

「ありがとうございます。」

の一言をもって返答とさせて頂きたいと思います。

以上です。

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posted by 環螢 at 20:12 | TrackBack(0) | 雑記

2010年11月26日

疲れたな…

疲れたよ。とにかく疲れた。
いろんな事に疲れた。
いっそ世界中のネットシステムがオールダウンして再起不能にでもなればいいのに。
とかなんとか。

明日は休日か。
お酒、あるかな…。

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posted by 環螢 at 21:05 | TrackBack(0) | 雑記

2010年11月24日

事務連絡。

11/22のエントリー「「20年前」との遭遇。」につきまして、一部の方に不快感を与えたと見受けられましたので、エントリーを削除させて頂きました。
私自身は、自分の過去の経験話ゆえ問題ないと考えていたのですが、一部の方にはどうもそうではなかったようです。
不快感を覚えられました方々におかれましては、謹んでお詫び申し上げます。

以上です。

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posted by 環螢 at 19:32 | TrackBack(0) | 告知

2010年11月21日

「中途半端」な新型HDD。

・HGST、最大容量3TB/7,200rpmのHDD「Deskstar 7K3000」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20101118_407501.html
・3TB HDDが日立からも登場、7,200rpm
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20101120/etc_hgst.html

待望の?HGSTの新型3.5インチHDDなんですが…どうにも中途半端感が漂うんだよなぁ…。
競合他社が既に750GBプラッタに移行中である中で、ようやく600GBプラッタってのは、数字上の話ではあるけど見劣りするし、実利上も1.5TBモデルを2プラッタで実現出来ないというハンディがある訳で…。

まぁ、他社と違って3TBモデル以外はWindowsXPでも買ってそのままで性能が発揮出来るというのは利点と言えば利点ですが、そこは他社だって専用ツールによる再フォーマットで実現出来る訳で。

とまぁ文句を言ってきたけど、いざHDDが必要となれば結局選ぶのはHGST(か、もしくはWD)なんですよねぇ(汗)。
逆に言えば、だからもうちょっと気張って欲しいんですが…。

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posted by 環螢 at 21:03 | TrackBack(0) | PC関連

2010年11月17日

nForce終焉。

今回は、2009年10月08日のエントリーの続編的内容。
そしてまたしてもソースは「北森瓦版」さんのエントリー(汗)。

・nForceよ永遠に〜NVIDIA 3rd partyチップセット事業を終了へ
http://northwood.blog60.fc2.com/blog-entry-4358.html

詳しい内容は元を読んで頂くとして。

IntelにせよAMDにせよ、CPUがチップセットやGPUの機能をどんどん取り込んでいく方向に進んで行っている今、自社でx86CPUを持たないNVIDIAがチップセット事業を続けていくのは無理って事なのはそれこそだいぶ前から判っていたこと。
撤退の公式宣言も時間の問題だった訳で、「来るべき時が来た」という思いだけです。

実は、僕の現行マシンは、以前のエントリーでも書いたけど(ノートPC以外は)全てAMD製CPU+nForceチップセット。GPUはAMD(ATI)RADEONだけど、特に意地悪をされることもなく(笑)きちんと動作しています。
これまでAMDプラットフォームはずっとこの構成で組んできただけに、ちょっと寂しい気もするけど、まぁ仕方がないですよね。
今後、Intel系で行くかAMD系を引っ張るかはわからないけど、いずれにしても純正の構成しか選択肢がないというのは、つまらない反面、シンプルになった分だけトラブルも減るだろうし、対処法も見つかりやすくなるでしょう。
サウスブリッジが弱かったAMDのチップセットも、近年はかなりの改善が見られるようになりつつあります。SLIなんて使わないし、もうnForceを選ぶ理由はないですね。

時は確実に流れていく…そう言う事。

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posted by 環螢 at 23:17 | TrackBack(0) | PC関連

2010年11月16日

久々のOMC。

えーと、告知です。

お題の通りなんですけれども、OMCにて作品1点納入しました。今回は通常のコンシューマーOMCです。実に1年半ぶりですね。そりゃまぁ、窓口をずーっと閉めていたのでこうもなりましょう。
既にWeb公開されており、HPへの掲載条件をクリアしていますので、HPの「業務実績」及び「OMC納入作品紹介」も更新して掲載しておきました。一番上の作品(10番)が今回の作品です。
これまでの実績からして、まさか男性キャラの依頼が飛び込んで来るとは思いもしませんでしたので、ちょっと驚きましたが(苦笑)。

※もっとも、僕が普段あまり(ほとんど?)男性キャラを描かないのは、単純に需要の問題に過ぎません。実のところ、元来男性キャラを描くのは好きなのです。受けないから描かない、それだけの事です。
必要があれば、あるいは強行する価値があるのなら(笑)、いくらでも描きますよ、えぇ。


ここからはOMCとは無関係な話。決して嬉しいお話じゃありませんが。

夏頃にここで言ってた「首都圏女子高制服図鑑」の件なんですが…えーと、どこまでお話ししていいのかな…。
今日現在までに聞いている話では、とにかく諸事情により、はっきりした刊行予定が決まらないらしいです。 僕が話せるのはこのくらいかなぁ…。
詳しいことは、KさんのTwitter(http://twitter.com/FANROADK)などで追々お知らせがあるのではないかと思いますので、そちらをお待ち下さい。正直、僕も待ってるんです(汗)。

以上、告知でございました。

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posted by 環螢 at 20:45 | TrackBack(0) | 絵関係(商業)

2010年11月15日

[F1]最終戦・アブダビGP決勝。

という訳でごくごく簡単にね。

まずはベッテルくんワールドチャンピオンおめでとう。まだまだ荒削りではあるけれど、今一番速いドライバーである事は疑う余地はないし、韓国GPでのノーポイントから這い上がって来た辺り、精神力も上がってきている。
トップドライバー、そしてチャンピオンドライバーとしての貫禄はこれからだとは思うけど、彼はまだ若い(何たって史上最年少チャンプだし)。来期以降も期待している。

で、レースの話だけど。
CSの解説陣が言っていた通り、「守るものがなく積極的に攻めた者が上がり、守るものがあって安全策を採った者が下がった」、そんなレースだった。
表彰台の3人はいずれもドライバーズチャンピオンシップ獲得の可能性が低いかないかのいずれかで、失うものが少なくガンガン攻めた面子が占めた。これがレースだと久々に思った。

ただ、例えば2-3で締めたマクラーレンの2人に「守るもの」がなかったのかと言えばそんな事もなかったのは事実だ。マクラーレンには、最低限の死守ラインとして「コンストラクターズ2位」があった。フェラーリの成績如何では3位転落の危険性が残っていたのだ。ハミルトンにはまだドライバーズタイトルの可能性があったが、本人が「奇跡」と言い切ってしまうような状態で、どちらかと言えば重要度はコンストラクターズの順位のほうが高かったとすら言える。
しかし今回のマクラーレンには、辛うじてでもレッドブルと渡り合い、どん欲に前を狙っていけるだけの競争力があった。その事がポジティブに働いたのだろう。

一方勝利したベッテルには、少なくともコンストラクターズの順位を気にする必要は全くなかった(前戦でレッドブルはコンストラクターズタイトルを決めているから)。自分の事だけ、とにかく勝つ事だけを考えればよかったし、そうするしかなかった。
その辺の微妙な心理の差がこの結果になったのでは、と思える。

アロンソとウェバーについては語る必要はないだろう。守りに入って悪循環に陥った、それだけだ。

※そうそう、アロンソについて。レースでは終始(ペースが遅い)ルノー・ペトロフの後ろを走る事になって、チェッカー後にペトロフに対して怒りの手を挙げていたが、あれは非常に頂けない行動だ。アロンソはペトロフに「ブロック」されていた訳ではない。あくまで同一周回で「バトル」をしていたのだ
いくらアロンソのほうがペースが速いからと言って、正当なバトルでオーバーテイク出来なかった相手に対して抗議の手を挙げるなど以ての外だ。これが2度のチャンピオンドライバーがする事なのだろうか?
「事が上手く運ばないと行動がおかしくなる」アロンソの悪い癖は残念ながら健在である事を国際映像は全世界に向けて配信した事になる。情けない話だ。

さて可夢偉くん。
んー、不発だったなぁ。色々と不運も重なったようだし、何よりザウバーのマシンのストレートスピードの遅さは如何ともしがたかったよね。でもハイドフェルドは入賞一歩手前の11位だったのを見てしまうと悔しいね。
まぁ、ポイントは取れなかったけど14位でもきちっと完走で終われた事を前向きに見ようじゃないか。

今シーズンのF1はこれで終わり。ただすぐに来季に向けたテストが始まる。特に今年はブリヂストンがこれでF1活動を終了し、ピレリがそれに代わるため、その分のテストがある。16/17日がブリヂストン最後の走行となるルーキーテスト、19/20日がピレリタイヤ初走行となるタイヤテストだ。
そう、来シーズンはもう始まっているのだ。
来シーズンは、暫定カレンダー通りに行ったなら年間20戦という前代未聞のとんでもない無茶なレース数となる過酷なシーズンだ。レギュレーションも変わりタイヤも変わる。今シーズンの結果は当てにならない。そう、今シーズンがそうだったようにね。

最後に、ブリヂストンについて。
14年間のサプライヤー期間を大過なく安定して高品質なタイヤを供給し続けて、その任を勤め上げた事は、会社にとっても日本にとっても大きな財産だと思う。本当にお疲れさま。そしてありがとう。

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posted by 環螢 at 23:37 | TrackBack(0) | F1その他レース関連

2010年11月13日

密会?

…と言うほどの事もないのだけれど(苦笑)。

今日、とある人と会ってきました。あまり伏せる必要はないのかも知れないけど、それでも敢えて伏せておきます。
特に打ち合わせとかという訳ではなく、単にお茶しましょうという事でお会いしてきたんだけど、やっぱりお話はヘビーな雰囲気でしてねぇ。
内容はちょっと言えません。東京湾に浮かぶような死に方はしたくないし(笑)。
「美味しいケーキを口に運びながら、口から出るのは不景気な話ばかりなり」とだけ言っておきます。

それにしても、日が出ていると暑く、陰ってくると寒いという、あまり嬉しくない気候だったなぁ。外のテラスというロケーションで体を冷やした感じ。
外出中は気が張っているせいもあってか体の不調はあまり感じなかったんだけど、家に帰ってきてから一気に低空飛行に(汗)。ま、まぁまだ大丈夫ですが。


明日頑張る。(?)

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posted by 環螢 at 23:26 | TrackBack(0) | 雑記

2010年11月07日

[F1]ブラジルGP予選。

ごく簡単に。

いくらあの難しいコースコンディションだからと言って、まさかウィリアムズ、それもルーキーのN・ヒュルケンベルグがPPを獲るとは一体誰が考えただろう?万馬券なんてもんじゃないぞこりゃ(汗)。
確かにこの終末、彼は安定して速いけれど…PPだよ??? 無論いろいろな要素が絡んでの事だけど、彼は株を大きく上げたよね。

何というか、これのお陰で可夢偉くん霞んじゃったよね。というか、全ドライバーが霞んだというか(汗)。

まぁ、本番は今日の決勝だ。どんなコンディションであれ、さすがにヒュルケンベルグがトップを守るとは非常に考えにくいけど、チャンピオン争いをどれだけ掻き回せるかは興味深い。
とにかく、ここでチャンプが決まるような事だけはあって欲しくないね。

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posted by 環螢 at 18:08 | TrackBack(0) | F1その他レース関連

2010年11月03日

今年も晴れたなぁ。

去年の11/3のエントリーで述べた通り、今日は関東における「晴れの特異日」です。果たして今年も晴れました。
前述のエントリーで引用したWikipediaの記事によれば、現在のところ特異日には科学的根拠がないので、その意味では偶然という事になりますが、この異常気象大暴れな今年も「特異日」が健在であった事は、まぁちょっとした安心といえるのでしょうね。

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posted by 環螢 at 20:49 | TrackBack(0) | 雑記