2018年01月24日

The 6期 猫娘。

さぁ、久々の更新ですよ(汗)。正月2日以来ですかね。もう1月も終わりますな(汗)。
その時のラフな年賀絵、未だ絶賛放置中です(汗)。こりゃ旧正月(2/16)にも間に合わないね…(汗)。ヾ(^^;)

さて。
かの「ゲゲゲの鬼太郎」、第6期アニメが放映されるそうですね(4月から)。何やらTwitterで騒然となってたので、目に入りました。

で、何が騒然かって、何と言っても「猫娘」の壮絶な変貌振りでしょう。もはや完璧萌えキャラでございます。どこかで3サイズのデータを見かけたんですが、ほぼ中学生(後半)から高校生(前半)くらいの数値との事で、旧作とは殆ど何も変わらなさそうな鬼太郎と比較すると完璧おねーさんです(汗)。既におねしょたとか言われてます(苦笑)。

猫娘については、既に5期からそうなっているようで、今回さらに拍車が掛かったと。現代の人間社会に溶け込んで生活しているという5期の設定もどうやら引き継ぐようで、何かと色々な意味で活躍してくれそうです(苦笑)。
ネットでも案外「こんなのけしからん!」的な批判論調は少なめで、むしろ僕みたいに「いいぞもっとやれ!」的な意見が大勢のようです(笑)。

ということで。
酔っ払った勢いで落描きを一点でっち上げてみました。
ほい。

6期猫娘

…あーん怒らんといてーなぁ(汗)。
いくら酔った勢いとは言え、最初はパンチラさせてはいなかったんだよぅ。でも、そのままだとあまりにも面白みがなくて、ちょっとばかり彩りが欲しくなったんだよぅ…(泣)。
そもそもは酔った勢いでその辺の適当な紙に0.5mmのシャーペンで殴り描きした思い付きの落描き、簡易にでも色付けなど想定していなかったゆえ、何かと汚いのはご勘弁願います。m(_"_)m

この絵で一番気を遣ったのは、何と言っても年齢感と体格。3サイズのデータを考えると、いつもの、得てして肉付きが良くなりがちな僕の絵では、もっと上の年齢感になってしまいそう。
なので、可能な限り華奢に細っこく、でも一応出るとこはそれなりに出る…そこを目指したんです。でも、脚とか肩幅とかもう少し何とかしようがありそう。…おかしいなぁ、素体(服を着せる前に描く当たりのシルエット絵)では上手くいってたはずなんだけど…。
まぁ自分の目ではよくわかりませんけどね。

台詞も「普段はツンとクールに振る舞う」との事なので、敢えて醒めた感じで言葉遣いを選んでみました。いつもなら「えっち」とか入れるところなんですけど、「こんなの(パンチラ)が楽しいの?」みたいな感じで。

まぁそんな感じです。
水木先生なら大丈夫、妖怪は変幻自在だからと天国で笑っていらっしゃるでしょう。そういうお方だったと信じています。


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posted by 環螢 at 23:30 | TrackBack(0) | 絵関係(非商業)
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